インテリアから入ったウォーターサーバー生活

インテリアから入ったウォーターサーバー生活

ウォーターサーバーを使い始めた理由は恥ずかしながら「お洒落だから」というものでした。

 

インテリア雑誌に載っていた機能的でシンプルでお洒落なサーバーを一目見て欲しいと思い、探し出してうちでも使うことにしたんです。

 

イメージしていた通り、家のリビングに溶け込むように収まってくれて、初めて現物を見たときは感激しました。

 

それから、これがウォーターサーバーであることを思い出したように使ってみたのですが、おまけと思っていた水が想像以上に美味しくてまた感激してしまったほどです。

 

さらに、お湯が出てくること、水を配達してくれること、チャイルドロックがついていることなど、いろいろなメリットがあることに気がついて、どんどんこのサーバーが愛おしくなってきたほどです。

 

水だけを買いに遠くの業務用スーパーに行っていたことが夢だったようです。

 

正直、あまりにも好みのアイテムなので早くも二台目が欲しいと思っています。

 

ただ、うちに置くのはちょっと、なので一人暮らしをしている息子にプレゼントしようかと思っているところです。

 

不規則な生活をしているので、一杯の水で助けられることもあるんじゃないかと親心で思っているこの頃です。

 

今度息子に勧めてみます。

 

ウォーターサーバーの評価

ウォーターサーバーボトルのセットの難しさ

 

水というのはとっても重たいといつも感じているのではないでしょうか。

 

特にウォーターサーバーのボトルは1本12リットルだと12キロはあるということなので軽いとはいえません。

 

それよりももっと重たいボトルもあります。

 

ウォーターサーバーの機械にもよるのですが、それを上部にセットするときには、そのまま持ち上げるというだけではなく、逆さまにしなければならないためにそう簡単でもないのです。

 

特に高齢者の場合、自分でそれをやろうとすると怪我をしてしまう可能性さえあります。

 

そうした状況の中で、業者によっては、ウォーターサーバーに改良を加えて、サーバーの下の部分に設置するだけでOKという簡単で便利なものがあります。

 

これであれば、上まで持ち上げる必要がないので、腰が弱い人でもセットをすることができるのです。

 

また業者によっては重たいボトルだけではなく、小さめの容量で軽いものを用意しているところもあります。

 

容量が少ないのでその分数量を多く注文しなければなりませんが、一人暮らしとか、体に不自由さを持っている人には軽いボトルというのはとてもありがたいのです。

 

このようにウォーターサーバーんぼ業者はいろいろなニーズに対応しているのです。